英語を使ってスライムに関する形容詞を学ぼう!
(Monthly Theme: Let’s make slime using English! 〜英語を使ってスライムを作ろう!〜)
もし外国の人と一緒に遊ぶ機会があった時、
ただ黙って遊ぶのではなく、
“Mix it slowly!”
“It’s so squishy!”
など、自分の感じたことや作り方を英語で伝えられたら、コミュニケーションはもっと深まり、楽しさも広がっていくことでしょう♡
そんな子供たちの姿をイメージしながら、毎年大人気の「スライム作り」に今年も挑戦!
今年は、ボンド入りの“もちもちスライム”です!
英会話HOPでは、
「自分が感じたこと・思ったことを、自分の言葉で英語にして伝える力」を大切にしながらレッスンを行っています。
スライム作りは、4〜5週にわたって少しずつ取り組んでいきます。
その過程の中で、
・触った時の感覚を表現する【感覚表現】
・作る時の動きを表現する【動作表現】
なども、遊びながら自然に身につけていきます。
【今週のレッスン】では、
スライムだけでなく、【アロエ】【こんにゃく】【コットン】【ボール】など、様々な素材に触れながら、
“What do you feel?”
“What texture is this?”
というアクティビティに挑戦しました!
Kクラスでは、バービーやレゴなどのおもちゃを秘密のボックスに入れ、見えない状態で触りながら感覚を研ぎ澄ませるゲームを実施。
Kクラスでは、
・Big
・Little
・Clean
・Dirty
・Long
など、子供たちが実際にスライムを作った時に、使えそうなワードに挑戦♩
Sクラスでは、
・Slippery(すべすべ)
・Fluffy(ふわふわ)
・Slimy(ぬるぬる)
・Smooth(なめらか)
・Squishy(もちもち)
など、スライムに関する様々な表現を英語で学びました。
英語で感覚を言い換えることには大きなチャレンジの部分もありますが、
どのクラスも、楽しみながら自然に英語を使って伝える練習ができたレッスンとなりました!



















